藤井滋穂  
 研究歴 研究事項&当該研究に従事した期間(研究に従事した機関名は上記参考):
 昭和52年度: (1) 塩素処理によるトリハロメタン生成
 昭和53~57年度: (2) 酸化池による高度処理
 昭和52年度~継続: (3) 湖沼の富栄養化機構解明と管理
 昭和53~平成 2 年度: (4) 富栄養化湖沼の自浄作用
 平成 2 ~ 8 年度: (5) 礫間接触酸化によるオンサイト処理
 平成元~10年度: (6) 下水処理場の水質管理ソフト開発
 平成 3 ~12年度: (7) 生物学的硝化脱窒の理論的解析
 平成 6 ~9年度: (8) 阪神淡路大震災による水利用生活への影響調査
 平成 9 年度~継続: (9) 流域からの汚濁流出解析・流域管理
 平成10年度~継続: (10) ヨシ群落の保全と機能評価
 平成14年度~継続: (11) PFOS/PFOAの水環境中での挙動
 平成15年度~平成19年度:(12) 海外諸大学との共同した国際的環境工学教育方法の開発
 平成19年度~継続: (13)アジア途上国の水環境衛生の改善に関わる研究
主たる論文名(掲載誌、発行年月等):略

 近年携わる分野について 海外の大学との教育・研究連携