広谷博史  
 研究歴 研究事項:環境微生物学,陸水学
当該研究に従事した期間:平成元年~
研究に従事した機関名:愛媛大学,アリゾナ大学,大阪教育大学
主たる論文名(掲載誌、発行年月等):
Hirotani, H. and Yoshino, M. (2010) Microbial indicators in natural biofilms developed in the riverbed. Water Sci. Tech. 62(5), 1149-1153
広谷博史,2010,タイワンシジミが生息する河川における大腸菌指標の有効性,環境技術,39(8),10-15

 近年携わる分野について 河川底質バイオフィルムの研究
ため池のアルカリ性ホスファターゼの研究
微生物の指標性の研究