本庄孝子  
 研究歴 研究事項:バイオマスエネルギー (以前は人工鉱物単結晶、活性炭素繊維など)
当該研究に従事した期間:2001年1月~2006年3月 (1968年3月~2006年3月)
研究に従事した機関名:産業技術総合研究所(旧大阪工業技術研究所)
主たる論文名(掲載誌、発行年月等):
・本庄孝子ら:新燃料BCDF(Bio-Carbonized-Densified-Fuel)の可能性、日本エネルギー学会誌、84卷2号,p142(2005.2)
・本庄孝子・佐野寛、伊藤要:大気中CO2回収技術のエネルギー効率改善を目指した検討、エネルギー・資源, 17巻3号, pp.74-79(1996).
・木質(廃パレット)の炭化を通じて地域循環利用システムの構築、環境技術、Vol.37, No.7,(2008), p.57-61
・バイオマス固体燃料、高温学会誌、Vol.34, No.4, (2008), p.146-152

 近年携わる分野について 木質バイオマス