宍田健一  
 研究歴 (主たるもののみ)
研究事項:オゾンと過酸化水素による排水の促進酸化処理技術
当該研究に従事した期間:1994年~2007年
研究に従事した機関名:㈱タクマ
主たる論文名(掲載誌、発行年月等):
・ オゾン/過酸化水素法におけるTOC除去に関する操作因子の影響と高効率システムの構築に関する検討(水環境学会誌、1999.3)
・ オゾン/過酸化水素処理法による下水二次処理水の処理特性(下水道協会誌、1999.9)
・ 下水処理水のオゾン/過酸化水素処理法における溶存オゾン濃度制御とその効果(土木学会論文集Ⅶ、2000.8)
・ 廃棄物最終処分場浸出水のオゾン/過酸化水素法、オゾン/紫外線法、過酸化水素/紫外線法による処理特性(廃棄物学会論文誌、1999.10)

 近年携わる分野について  下水処理、最終処分場浸出水処理、各種嫌気性発酵等